、 、 。

よんで、あじわって、かく。

『聖書』

いまのところの「印象」としては、

「聖書」というのは、

 

その地に生きる男性(XY体)が受けた各種の啓示(教え)

 

みたいな感じ、かなぁ。

 

 

旧約聖書 :「脳」が、

      「遺伝子」から

      「コトバ」をいただく(無意識領域からの指示)

 

新約聖書 :「脳」が、

      「細胞」から

      「ことば」をいただく(無意識と意識の狭間)

 

クルアーン:「脳」が、

      「人体」から

      「言葉」をいただく(無意識を意識する)

 

みたいな?

 

 

ということは、

これで「半分」ってことかなぁ。

 

とすると、もう「半分」、

女性(XX体)における

「コトバ」「ことば」「言葉」があれば

いいんじゃない? みたいな?

 

うーん……

 

わたしのなかでは、

 

アナと雪の女王2」

「バービー」

アナと雪の女王

 

かなぁ?

 

 

これらの世界観をざっくり「西洋」とすると、

 

「西洋のXY体」=「B(あお)」

「西洋のXX体」=「G(みどり)」

 

みたいな感じがするので、

残る「R(あか)」は?

 

うーん……

ゾロアスター」かなぁ?

 

 

「RGB」がそろうと、

CMYK」が「解消」される、みたいな?

 

 

あ、ちがうちがう。

 

「RGB」⇨「しろ」

CMYK」⇨「くろ」

 

になって、「陰陽」のイメージにつながるから、

ここで「中国」≒「漢字」に到達する、のかな?

 

 

あー、わかった。

 

わたしのなかでは、

 

「西洋」=「カタカナ」

「東洋」=「漢字」

「日本」=「ひらがな」

 

となっていて、

この「みっつ」を「つなげる」したい、んだな?

 

これでやっと、

「日本」と定義されている国内で、

「日本語」という名の「言語」として

「ただしい順序」で「言葉」を使える、ってことかな?